キャッシングの返済ができないとき

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その昔、「借りた金は返すな」という本が出回り話題になりましたが、多くの人は「借りた金を返したくても返せない」結果、返済を延滞するものかと思います。
 しかし、そのリスクは思いのほか高く、遅延損害金の発生だけならまだしも、一括返済を迫られたり、訴訟を起こされたり、いよいよ給料差押えともなれば、「借りた金を返したくても……」などと、悠長なことも言ってられなくなります。
「悠長も何も、返せないものは……」
プロミスの店舗はこちらよりお調べ下さい
 待って下さい。利息「だけ」でも払えませんか?と続きます。
 そもそも、キャッシングの返済スタイルとは、元本と利息を払うものです。厳密に言えば、利息「だけ」払いは、返済したことにはなりません。なにしろ元本は減りませんから。
 しかし、返済への姿勢を見せられますし、遅延損害金は発生しません。ならば、その先の給料差押えなどもなされないということです。
 もちろん、毎月毎月こればかりというわけにはいきませんが、リスクヘッジの一つとしてとらえる価値はありそうです。

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このページは、pjが2013年5月10日 09:44に書いたブログ記事です。

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